WebAutoの改版履歴
2003/02/16 V3.40 -> V3.41
- 設定でOKホタンを押した後、情報を格納する時間を改善した。
- 読込みファイルのサイズが0の時はエラー扱いしないようにした。
- 閲覧時のブラウザ呼び出しで、各種ブラウザに対処できるようにした。
- GZIP圧縮で利用するtar32.dllの版数を起動時にチェックするようにした。
- 巡回状況ダイアログのアイテムをCTRLキーを押しながらクリックすると、URL名をクリップボードにコピーする機能を追加。
- 巡回時に必ずrobots.txtファイルを読み込んで読み込み制限されていないかを行うように対処。
- 巡回状況ダイアログのサイズを可変として、サイズと位置を記憶するようにした。
- 巡回時に、リンク先が見つからないとサーバーから404エラー(File not found)が返されるが、これをエラー扱いしないモードをURLアイテムのオプションに追加。
但し、404エラー扱いしないモードでも先頭ページはエラーとする。
- インデックスページで別ページリンクとするオプションを追加。
- 「内部リンク扱いする外部リンクの登録」の「参照登録」で、登録済みリンクは一覧表示しないようにした。
- 「外部リンクのイメージファイルは読まない」を「外部リンクのファイルは読まない」に機能変更した。
- Referer(リンク元のURLを通信時に渡す)をURLアイテム情報で指定できるようにした。
- リンク先が「file:」の時は読みに行かないように対処。
- リンク先の先頭に「url:」がある時はカットして読みに行くように対処。
- FORMタグの「送信」ボタンも自動応答の対象とする。
- URLアイテムのドラッグ&ドロップによる移動で、選択したURLアイテムにドロップすると永久ループになってしまう不具合を修正。
- 巡回時のrobots.txtファイルの解析バグを修正。
- 外部リンクでリンク先がロケーション変更されている場合、URLアイテム情報のリンク先が変更されてしまう不具合を修正。
- 巡回中のエラー終了でリトライする場合、読み落としのリカバリがされないバグ対処。
- プロキシ認識有りプロキシサーバーを利用している時、複数の外部リンク先画像が読み込めない不具合を修正。
- リンク先が「./xxx.xxx」の場合、延々と読み続ける可能性があるために読まなくする対処。
- 「http://xxxx.xxx.xxx@yyyy」をURLアイテム登録すると「http://yyyy」になるバグ修正。
- 「同じサイトの同時接続はしない」をチェックしても複数URLが同時に巡回されるバグ修正。
- 巡回時のクッキー処理のバグ対処。
- メモリリークの不具合を修正した。
- 設定のオプションタグの「巡回中にGZIP圧縮で通信する」を変更しても適用ボタンが有効にならないバグ対処。
- Win98で設定の環境タグの「巡回中CPU占有率」のスライダが10に設定できないバグ対処。
- URL名の最後に「#xxxxx」があると、ローカル閲覧時にデータがないエラーとなるバグ対処。
- ページ読み込みに失敗した際にリトライしないバグ対処。
- サイトツリーの「保存データの削除」でファイルが削除出来ないバグ対処。
- サイトツリー時、フレームページのリンクの辿り方のバグ対処。
- FORMタグの自動応答処理を改善して、掲示板サイトで先頭ページしか読めなかった問題に対処。
- その他のバグ対処。
2001/11/12 V3.32 -> V3.40
- HTML修正時に終了しなくなる時があるバグ対処。
- プロキシサーバー使用時に「プロキシのキャッシュを使わない」指定が無視されるバグ対処。
- V3.32で変更した「巡回中にリンク名に含まれる無駄な「/」をカットする」を止めて、連続する「/」を1つの「/」に変換するように変更する。
- 巡回中にリダイレクションされたファイル(ZIP等)の内容がHTML修正で壊されるバグ対処。
- Win98で巡回中にメモリ不足でダウンするバグ対処。
- 巡回中にダンマリになるバグ対処(巡回ロジックを全面変更)。
- URLアイテム検索で「%XX」を文字に変換して検索するようにした。
- 保存データの再リンク修正でループ状態になるバグ対処。
- 巡回通信速度を瞬時値と累積値のいずれかを指定できるようにした。
- 巡回中のCPU占有率を設定(1〜10)できるようにした。デフォルト値は5。
- 未読URL閲覧と全URL閲覧時にURLアイテムを既読にしないモードを追加した。
- サイトツリーの保存データの移動/コピーで上書きするしないを指定できるようにした(重複ファイルの場合はファイル名を変えて出力する)。
- URLアイテム数が多い場合、起動時間がかかりすぎる問題に対処。
- HTTPの「refresh:」を扱えるように対処。
- その他のバグ対処。
2001/09/23 V3.31 -> V3.32
- 保存データの移動やコピー時に、「内部リンク扱いする外部リンク先を登録」のリンク先も内部リンクとして扱うようにした。
- JavaScriptの関数呼び出しでonclick=XXXX('XXXX')を扱えるようにした。
- ぶんか社オンラインのリニューアルに対応する仮修正を行った。
- URLアイテム変更のURLタグのルートディレクトリに「%XX」が含まれているとうまく巡回できないので、自動的に文字コードに変換するようにした。
- 巡回中にリンク名に含まれる無駄な「/」をカットする。
- 起動オプションに複数起動時に確認メッセージを出さない「/e」を追加。
- サイトツリーでアイテムの複数選択を出来るようにした。選択したアイテムをURLアイテムの「内部リンク扱いする外部リンク先を登録」、「読まないURLの登録」に登録する機能を追加。
- 「巡回しないURLリスト」、「内部リンク扱いする外部リンク先を登録」、「読まないURLの登録」のURLで使うワイルドカードを一般的な仕様に変更した。従来はディレクトリ名を指定すれば、そのディレクトリ下のリンク全てが対象となったが、今回からはディレクトリ名の後ろに「*」を付けなければならない。
- 巡回中の「巡回の状況」画面をリスト一覧風に変更した。
- 「URLアイテム情報の検索」ダイヤログボックスに「ローカルリンクはURLに変換する」機能を追加。
- HREFタグでhref=xxxxxのように""が抜けているとHTML修正が正しく行われないバグ対処。
- 巡回終了してもURLアイテムの顔アイコンが巡回中のままになるバグ対処。
- 巡回中に0割り算エラーが発生するバグ対処。
- http://username:password@xxxx.comのようなリンクが巡回後に正しくHTML修正されないバグ対処。
- 保存データの整理でメモリリークが発生するバグ対処。
- その他のバグ対処。
2001/04/05 V3.30 -> V3.31
- Windos 98でダイヤルアップ接続の設定が出来ないバグ対処(レベルダウン)。
2001/04/05 V3.22 -> V3.30
- メモリ管理を独自処理に変更して、一度に扱えるURLアイテム数の制約を解除し、巡回処理も高速化した。
- HTML修正時の性能アップ。
- 保存データ整理の内部処理(保フォルダ単位に処理を行う)を全面変更。
- URL名の最大文字数を500文字に拡大。
- 通信接続数のシステム制限値を最大にする処理を入れた(IE5.0以上時に有効)。
- METAタグのリフレッシュがあっても読み込まない仕様とする。但し、設定で読み込みは可能。
- 読むファイルタイプの指定で「Java」がチェックされていない時は、JavaScript内のリンクは読まない仕様とする。
- 起動時にWebAuto画面を最小化とする起動オプション-xを追加。
- タイマ予約数を7個から14個に増やした。
- 更新情報のないサイトの場合、先頭ページのサイズが変化していなかった場合に更新されていないと判断するようにした。
- 巡回状況画面のスキップボタンにカーソルを移動すると読み込み中のURL名をツールチップ表示するようにした。
- URLアイテムの張り付けで、追加したURLアイテムを未巡回状態とする。
- 外部リンク先がうまく読めないケースに対応した。
- FORMタグのを忘れているページに対応した。
- URLアイテム毎にHTTP 1.1を使用するかを選択可能とした。
- リンク一時移動先の保存ファイル名を変えない設定を追加。
- 巡回終了モードに「スタンバイ状態にする」を追加。
- 巡回時にリンク名の「\」を「/」に変換して読み込むようにした。
- 保存フォルダにネットワークファイル(\\XXXX\X\...)を設定可能にした。
- 外部リンクのイメージファイルを読み込まない設定を追加。
- 巡回中に通信接続数を1個にして回線負荷を押さえる巡回スローダウン機能を追加。
- フォルダ設定時のダイアログを変更。
- JavaScript内のXXXX="XXXX.jpg";の行を解析してリンク扱いするようにした。
- Submitが複数あるFORMタグの自動応答を可能にした。
- 「#」が含まれるCGIリンクの読み込みが出来ないバグ対処。
- 「外部リンク先を追加登録」でダウンするバグ対処。
- ページが途中で終わって保存されるバグ対処。
- BASEタグがあるページのリンク書き換えがおかしいバグ対処。
- リンク書き換えで、ページでないのに「.html」が付加されるバグ対処。
- BASEタグのリンクにポート番号が含まれる場合に、リンク修正がおかしくなるバグ対処。
- プロキシサーバー使用時のリンク修正がおかしくなるバグ対処。
- FORMタグのAction先が外部リンクの時に読めないバグ対処。
- HTML以外のファイルがHTML再修正で内容が壊れるバグ対処。
- ROBOTS.TXTのチェックがかかっていないのに読めないバグ対処。
- 個別エラー情報に、外部リンク巡回のエラーメッセージが書き込まれないバグ対処。
- リンク先が上位リンクでないのに上位リンクして判断されるバグ対処。
- 読み込まないURLリストの登録したURLを読み込むバグ対処。
- WebAutoの複数起動時にダウンするバグ対処。
- 長いリンク名のページがあると巡回終了時にダウンするバグ対処。
- ドラッグ中の右ボタンを押すとURLアイテム情報が狂ってしまうバグ対処。
- リンクの「~」と「%7E」を違う文字として扱うバグ対処。
- スライドショーで新規ブラウザ起動が行われないバグ対処。
- Webauto.htmlのフォルダ順番が登録順でなくなるバグ対処。
- 受信データ内に数字データが混入するバグ対処(古いWinInet.dll利用時)。
- 起動時にURLアイテムが巡回中になっているバグ対処。
- スケジュールタグの巡回間隔の時が24以上に設定できないバグ対処。
- その他のバグ対処。
2000/05/16 V3.21 -> V3.22
- ショートカットキーを全面変更。
- 保存フォルダ名に日本語が含まれていると、文字化けする問題に対処。
- FTPのレジューム機能が正しく機能しないバグ対処。
- Windows NT4.0で、巡回終了でシャットダウンをする指定でリブートするバグ対処。
- 外部リンク先がリンク変更になっている場合に、そのページからのリンクが読み込めないグ対処。
- リンク名が500バイトを越える場合にダウンするバグ対処。
- 再配置リンク名が300文字を越えているとダウンするバグ対処(読み込まないように仮対処します)。
- 読み込んだPDFファイルの内容が壊れるバグ対処。
- ページ内のリンク情報url(XXXX)を扱えるように対応。
- 一部の保存したページでFORMタグがあるとサイズが増加するバグ対処。
- 保存したページでJavaScript内にコメント行があると、そのコメント行が巡回毎に増えてしまうバグ対処。
- 保存したファイルの更新日時が、オリジナルの日時でなく巡回した日時になるバグ対処。
- EUCコードのページ時に、リンク名を正しく判定できないバグ対処。
- ページファイルのフォームタグでvalue=XXXXが80文字を越えると巡回中にダウンするバグ対処。
- FORMレスポンスの自動応答処理で、「Enter」ボタンにも応答するように追加。
- スタイルシートのURL(XXXX)のリンク先が読めないバグ対処。
- MyYahooのホームページがログイン出来ないために読み込めないバグ対処。
- URLアイテム情報ファイルの作成日付が異常な時に、URLアイテム情報の保存を行うとダウンするバグ対処。
- 「更新ページのみ読込む」モードで「未更新ページの先は巡回しない」がチェックされていない時、最後のページまで更新チェックしないバグ対処。
- レジューム機能が有効な時、サイト側が中断した受信中ファイルが保存されないバグ対処。
- AVIファイルが読めないバグ対処。
- FORMタグを含むページで、内容が一部欠けてしまうバグ対処。
- 保存データファイルを開くアプリケーションの登録機能を追加。
- 読み込みファイルのセキュリティチェックはしない設定を追加。
- クッキーを無効にする設定を追加。
- リンクに「'」が含まれていると読み込めないバグ対処。
- HTTPでないページのCODEBASEタグのHTML修正が行われないバグ対処。
- CGIリンクの保存データファイル名の最後に「{9」を付けない設定を追加。
- CGIリンク名を$WAXXXXXXXXに変換する設定を追加。
- CGIリンクからファイル名を生成する際、200文字以内のリンクはそのままファイル名とし、それ以上を$waxxxxxxxxに変換するように仕様変更した(今まで保存したファイルが保存データの整理で削除されることはありません)。
- リンク名に%xxが含まれていた場合、保存ファイル名で{8xxではなく文字コードに変換するように対処。
- https://が読めないケースに対処。
- 読み込み処理がエンドレスになるバグ対処。
- エラーファイルが64KB以上になるとエラー情報リストが表示されないバグ対処。
- ポート番号付きURLのリンク先が読めないバグ対処。
- HTMLファイルをページとして判定しないバグ対処。
- その他のバグ対処。
1999/07/14 V3.20 -> V3.21
- セキュリティ問題への対処(通信データ内のファイルタイプもチェックする)。
- BIGLOBEの会員認証に対応(PADファイルは使わない)。
- 上位リンクが正しく修正されないバグ対処。
- その他のバグ対処。
1999/07/01 V3.11 -> V3.20
- 有料ホームページなどの認証でPADファイルを使わない方式に改善。
- 簡易BBS系掲示板ホームページが読めるようになった。
- 閲覧時にWebブラウザをアクティブにしないモードを「設定」の「オプション」タグに追加。
- NetScape4.51のブックマークをインポート出来ないケースに対応。
- Webブラウザの新規起動の状態を記憶するようにした。
- 保存ファイルの更新日時を巡回日時にするオプションを追加。
- 保存データの整理で、レジュームファイルを削除しないようにした。
- 巡回時のHTML修正をURL毎に行う機能を追加。
- 最小化時にタスクトレイに格納する機能追加。
- 巡回エラーリトライ機能追加。
- 保存データの再リンク修正機能で、選択、未読、全てを選べるようにした。
- ブラウザがフレーム表示中でも正しく閲覧呼び出し出来るように対処。
- 未読、既読状態を設定する機能追加。
- スライドショーにエンドレスループ機能追加。
- CGIリンクのファイル名を短い名前に変換するように対処。
- 2000年問題が発生しないことを確認しました。
- CPU占有率とメモリ消費を押さえるために内部処理を全面変更しました。
- フォルダ画面でフォルダ展開中を記憶するようにしました。
- ダウンロード専用のURLアイテムの変更で、ファイル制限タグを表示する仕様変更。
- 巡回開始時などにサウンドを割り当てる機能を追加。
- ダイアログのエディットボックスにスピンコントロールを追加。
- 起動時に前回接続失敗メッセージを出さないモードを追加。
- 巡回中のダイヤル切断時に自動再接続する機能を追加。
- JavaScript内のコメント行の判定バグ対処。
- SRCタグのリンクが修正出来ないバグ対処。
- ルートディレクトリを設定しても上位ディレクトリのリンクが外部リンク扱いされないバグ対処。
- %XXを含むリンクが上位リンクとして扱うバグ対処。
- &XXX;を含むリンクが読み込めないバグ対処。
- 読み込むファイルの更新日時が1950年以前の時にダウンするバグ対処。
- FTP受信で正しく受信出来ないバグ対処。
- 巡回中にランタイムエラーになるバグ対処。
- フォルダの移動後のフォルダ位置が最後になるバグ対処。
- 「'」で括られたリンクを読まないバグ対処。
- HTTPリンクがFTPにリロケーションされるとダウンするバグ対処。
- 日本語を含むリンクがローカル閲覧で読めない問題に対処。
- 読み込む際にリンク変更になったファイルを読み込めないバグ対処。
- クッキー処理がうまくいかないバグ対処。
- ページのコメント行内のリンクを読みに行くバグ対処。
- 日本語文字列のリンク先が正しく読めないバグ対処。
- XXXX:XXXX@www.xxx.xxxxのリンク先が読めないバグ対処。
- 保存データのコピーと移動でダウンするバグ対処。
- 内部リンクとして扱う外部リンクのリンク数が初期値に戻るバグ対処。
- 括りがおかしいリンク先を正しく取り出せないバグ対処。
- "./"のリンク先を""と扱うバグ対処。
- サイズ0のファイルを既ファイルとして扱わないバグ対処。
- Win95で、ディスクの空き容量チェックが間違ってしまうバグ対処。
- その他のバグ対処。
1999/01/09 V3.10 -> V3.11
1999/01/08 V3.03 -> V3.10
- FTPとHTTPのファイル受信のレジューム機能を追加。
- プロキシサーバーの設定をHTTPとFTPの2つに分けて、FTP通信をWinInet.dllを使わず独自処理に変更。
- URLアイテム情報のバックアップ機能を追加。
- エラーメッセージを全面見直し。対処方法が分かるようにした。
URL毎にエラー情報を保存できるようにした。
- UNICODEコードで作成されたページをサポート対象とした。
- サイトツリーで全展開が異常に時間がかかる問題や、展開中にサイトツリーを終了してもプロセスが残ってしまう問題に対処。
(サイトツリー呼び出し時に全リンク情報を集めうようにしたので、呼び出し時に多少時間がかかます)
- 1URL当りの同時通信接続数は最大4個に制限した。
- フォルダ巡回切り替えを「有効」「無効」に分けた。同時にメニューも整理。
- ダウンロード専用リストのURL巡回で、終了時に選択チェックを外さないように変更。
- 認証のパスワードの長さを最大50文字に変更。
1つのURLで何回も認証問い合わせがあってもいいように対処。
- 認証がうまくいかないケースに対応した。
- 設定のWebブラウザ検索が終わらないバグ対処。
- タイトル文字列の抽出が途中までしかできないバグ対処。
- ページ内にコメント部分をシフトJIS変換しないバグ対処。
- @を含んだURLを巡回できないバグ対処。
- 「ファイルからURL登録」でURL名が途中で切れるバグ対処。
- JavaScriptのあるページでリンクが正しく取り出せないバグ対処。
- ページ以外のファイルをURL登録して巡回すると、ファイル内容が壊れるバグ対処。
- 起動オプションで環境ディレクトリが正しく認識されないバグ対処。
- 巡回終了時にダンマリが発生したり、巡回中断で出来ないバグ対処。
(巡回処理をV3.01レベルに戻した)
- HTML修正中に強制終了するとダウンするバグ対処。
- 保存データの再リンク修正で、フォルダが選択されているとダウンするバグ対処。
- 簡易形式のインデクスページでリンク先が正しくないバグ対処。
- その他のバグ対処。
1998/09/03 V3.02 -> V3.03
- 通信接続数が1の時に巡回しない重大バグ(V3.02)を対処。
1998/09/02 V3.01 -> V3.02
- CPU負荷が高くならないように、巡回処理を見直しました。
- ファイルからのURL登録でダウンするバグ対処。
- ローカルリンク修正時に、「../」が無駄に付かない対処。
- 「%XX」を含むURLが読めないバグ対処。
- 音声出力ソフトでの利用を考慮した対応を行いました。
- リアルオーディオリンクが正しく読めないバグ対処。
- 保存データのコピーや移動が正しく処理されないバグ対処。
- CGIのアクセス制限をしないモードを追加。
- JavaScriptのコメント行判定のバグ対処。
- その他のバグ対処。
1998/08/02 V3.00 -> V3.01
- Windows98、Windows NT4.0、Windows NT3.51で正常にインストール出来るように対処。
- 保存データの整理中にダウンするバグ対処。
- Webブラウザで未読URL閲覧で、選択したURLアイテムが対象外になるバグ対処。
- 強制終了などで巡回途中で終了するとダウンするバグ対処。
- テキストファイルをドロップしてURLアイテム登録を行う時にダウンするバグ対処。
- ブックマークからのインポートで、日本語名のURL名の先頭がカットされるバグ対処。
- その他のバグ対処。
1998/06/29 V2.21 -> V3.00
- 設定情報をレジストリを使用せずにWebauto.iniファイルに記憶するように変更。
- フォルダを多階層化しました。
- URLアイテム毎に巡回保存フォルダを設定可能にしました。
- URLアイテムの設定項目を全面的に変更しました。
- 「設定」の「初期値」タグを無くして、「URLアイテム変更」ダイアログの「初期値保存」ボタンで登録できるようにしました。
- ブックマークからのインポート機能を追加しました。
- URLアイテム情報のインポート/エクスポート機能を追加しました。
- URLアイテム情報の検索機能を追加しました。
- その他のバグ対処。
1997/12/20 V2.20 -> V2.21
- リンク先の最後が「/」の時に、正しく読み込めないバグの対処。
- 起動済みのネットスケープナビゲータでローカル閲覧やネットワーク閲覧が出来ないバグの対処。
- [設定]の[環境]タグの「Webブラウザ」でブラウザ種類をチェックしても結果が反映されないバグ対処。
- その他のバグ対処。
1997/12/18 V2.10 -> V2.20
- V2.10より巡回性能が更に良くなりました。
- サイトツリー画面で巡回したサイトデータをツリー表示。
- スライドショー閲覧で巡回したサイトの自動閲覧。
- HTTPSやFTP対応。
- JavaScript対応。
- VRMLやHTTP RealAudio対応。
- その他のバグ対処。
1997/03/26 V2.00 -> V2.10
- V2.00より巡回性能が格段に良くなりました。
- 起動時に自動巡回や選択巡回する起動オプションを追加。
- 一定間隔で定期的に自動巡回や選択巡回する機能追加。
- 巡回中に巡回状況を画面に表示する機能。
- ツールバーのカスタマイズ機能。
- 巡回開始時にメーラなど他のソフトを5本まで起動する機能を追加。
- プロキシサーバー認証に対応。
- 会員用ぶんか社HPを巡回する機能。会話形式のページにも応答可能に。
- クリッカブルマップ対応。
- その他のバグ対処。
1996/12/13 V1.01 -> V2.00
- フォルダ管理によるジャンル別URL登録。
- マルチスレッドによる高速通信。
- 巡回後に未読URLインデックスページによるブラウザ閲覧。
- ドラッグ&ドロップと切り取り/コピー/貼り付けによるURL情報の編集。
- 画面の色やフォントのカスタマイズ。
- うまく巡回できなかったURLへの対応。
- 外部リンク先も巡回可能に。
- 特定のファイルだけ受信するダウンロード機能。
- 巡回したくないURLの登録機能。
- 既に接続済みのダイヤルアップIP接続の継続利用。
- 巡回終了後もダイヤル切断しないモードを用意。
- Windows NT(3.51以上)でも動作可能。
- その他のバグ対処。
1996/09/30 V1.01
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